コンサル生が月利200万円を突破しました。単価上げる事の重要性

こんにちは、結(ユウ)です。

今日は、コンサル生が月利200万円を突破したのでご報告します。

彼はアラサーで会社員でありながら、副業で200万円の利益を発生させる事ができました。

 

成功の要因としては

・単価高い商品を販売した事

に尽きると思います。

 

彼は50万以上のコンサルティングを商品として販売していたのですが、

セールスやクロージングのテクニックを学んだ事で、1ヶ月で数件の制約が取れ、月利200万円を突破することができました。

単価が50万だろうと100万だろうと、

見込み客を集めるスキルがあり、「欲しい!」と思ってもらってセールスするスキルさえあれば、

商材が何でも、いくらだろうと、何回でも売れる様になります。

 

なのでスキルを身に付けるのが一番重要なんですよね。

スキルがあれば一生使えますからね。

彼はコンサルで一気にそのスキルを身につけました。

結果、何度でも、何回でも単価50万以上の商品を売れる様になりました。

 

これが知識に投資する事の重要性です。

 

あとは、単価の高い商品を販売する事も非常に重要です。

大きな売上を作るのが容易だからですね

100万円の売上を作るのに、

単価1000円の商品だと1000個売る必要がありますが、

単価50万だと、2個売るだけで100万円の売上になります。

 

単価が高いと、広告もかけ放題です。

単価50万で、商品がコンサルティング(知識を教える事でお金をもらう)となると、原価はほぼゼロです。

なので広告に50万をかけたとして、1件成約が取れれば元が取れる。2件目からは丸々50万の利益です。

50万広告にぶっ込めば、媒体によりますが100万人に見てもらうことができますからね。

そのうち1人が買ってくれれば回収。

これができればビジネスは、広告費をかけるだけのゲームと化します。

 

単価が高いと、売上大きくなるし広告というチートが使えるしで、正直良いことばかりです。

 

単価が高い商品なんて持ってないよ!と思うかもしれませんが、

 

コンサル生の彼もそうでした。

ですがよくよく自分の人生を振り返ると、

人より得意だったことや、

お金をかけて学んできたこと

が1つ2つあったりします。

 

その知識を、求めている人に提供するだけで高単価な商品になりえます。

例えば、早稲田に受かった知人は「早稲田に合格した勉強法」を数万円で販売して数百万稼いだり、
(僕も受験生時代、この類の商品を買ったことがあります)

司法書士に合格した方法を十数万で教えたり、

就活で第一志望の内定取る方法を30万以上でコンサルしたり、

ちょっとでも調べてみると沢山の人が知識を教える事で、数百万単位で稼いでいるのです。

(ちなみに僕の前職のコンサル会社は、知識をリサーチしてきて資料を作って、お客さんに整理して伝えるだけで月2000万とか貰ってましたからね。知識や情報を提供してお金をもらうのは割とフツーです)

自分の知識やスキルを人に教えてあげて、単価を上げましょう。

 

私には人に教えられる経験なんて何もありません!と思う方も問題ありません、僕もそうでした

そういう人の解決策は簡単で、「教えられるノウハウ」を誰かから仕入れてくれば良いのです。

 

例えば僕の知人は、婚活コンサルを50万ほどで受けて、

そこで得た知識・ノウハウを完全コピーして、自分が婚活コンサルタントとして活動し

お客さんからコンサル料として50万円を受け取っていました。

それを20回以上繰り返し、年収は余裕で1000万を超えています。

自分が学んだことを、そのままお客さんに提供するだけなので迷いは一切ありません。

 

これはもちろん、教えてくれた師匠がそれを認めてくれるかにも寄りますが、

こういう方法もあります。

ノウハウが無ければ仕入れれば良いのです

ちなみに、僕から学んだノウハウはいくらでも売ってもらって構いません。良いものは広めて行きましょう

 

という事で、コンサル生が月利200万を達成した話でした

単価を上げることの重要性がわかってもらえたら嬉しいです